凪サマから「リアル化バトン」。
「リアル化バトン」
●神様が貴方の為に、好きなキャラをリアル化してくださるそう。ずばり誰を選びますか?
アメストリス国在住のロイ・マスタング国軍大佐!!(三十路v)
●あぁ、ほら、早速、貴方の後ろにその人が…。
えぇ?!流石現役軍人。気配が無かったよ!?
●けれどその人には魂がありません。肉体は確かにこの世の物ですが。
誰かが練成したんですかね?(サクっと禁忌ですが;;)
●魂を授ける為にはある事をしなければなりません。そう、接吻です。
・・・え~っと・・・「白雪姫」ですか?じゃあ、遠慮なく・・・。
●ほらほら、照れてないで早く早く。
ちゅv
●目覚めた彼が初めに言ったのは何?
「嗚呼、有り難う可憐なお嬢さん。貴女のおかげで私はこうして目覚める事が出来ました。何とお礼を言ったらいいか・・・。そうだ!これから一緒に食事でもどうだい?心ばかりのお礼をさせて貰おう。」
と、キラキラとした紳士スマイルでスラスラと歯の浮くような台詞を言われ、食事に連れ出される。(マジでやりそうだ)
●どんな服を着ているの?
アメストリスの軍服でしょう。
●これからどうしましょう。
前の質問で食事に誘われたので、取り敢えず私の運転で食事に出かけてみます。恐らく現実世界の金を持っていないので、支払いは私でしょうが;;
●魂を授けてくれた貴方に感謝しきりな様子。熱い視線を投げ掛けてきます。
「本当に感謝してもしきれないよ。そうだ、まだ名前を聞いていなかったね。え?KIN?可愛い名前だね。名前と同じぐらい可愛い君にこうして魂を授けて貰って、私は本当に幸せ者だよ。君が迷惑ではなければ、今後もKIN、君の傍に居てもいいかな・・・?」と口説かれまくるでしょう、きっと。内心‘ぎゃーー!!///’と思います。
●ガバァー!
え?!展開早っΣ(ドキドキドキドキ・・・・)
●―――と、ベッドから落ちて貴方は目が覚めました。なんだ夢か。
・・・・・・・・ちぇっ。(ボソッ)
・・・・・・・・ちぇっっ!(かなり本気で悔しい)
* * *
今晩は7時からの怖い話が楽しみで仕方ありません。あ、勿論花君と探偵Qも観ます。それだけ。
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